« WoW第十四話:前編 | メイン | WoW第十五話 »

WoW第十四話:後編

約1ヶ月 play時間は7dayと少しぐらいでLv40になりました。

Lv40になったその日は乗り物であるKodoを買うことは出来なかったのですが
AHに出品していた物が売れて無事Getすることが出来ました。

装備は数回通ったSMで手に入れたmail装備品を大事にBankで保管していたのを
引っ張り出していそいそと装着

見た目が似非Warみたいでちょっと申し訳ない感じなのですが
生存率はやっぱり上がった気がします。

手に入れたKodoに跨り颯爽と駆け抜けてる気分なのですが
只でさえデカイTaurenがKodoに跨ると良い的(マト)です。

販売されてるサイズのkodoのままなら良かったのに・・・

でもデカイTaurenを乗せて走るkodoに早速愛着が。

STVのLv45Elite QuestがあったのでYamuさんと3人でやることに。
EQではHGというお金持ちなMobが居たのですがWoWでも似たようなMobが居ました。

ただ顔がドワーフっぽくて殴りながら
「あぁ~女子高生も大きくなったもんだ」と変なことを考えてました。

流石にLv45 Eliteと言うことでMobのHPはなかなか減らない癖に
こっちのHPがガンガン減っていくジリ貧な戦い。

なんとか倒すことが出来てQuest itemをlootして
のんびり休憩。

その後、時間も時間なので次のInstanceであるUldamanの為に
BadlandsへSTVから北上することに。

途中Allyの都市部付近を通過しGuardとAllyに殺されたりしつつも
なんとかSEARING GORGEのFly pointをget

その後Burning Steppesへ。

よくGuild chatでBRと呼ばれる場所の謎が解けました。

この坂を上った所で高LvのAllyに攻撃を受け
なんとか逃げて何事も無かったようにBadlandsへ。

嫁もLv40になりついにkodo乗りに。

これで移動はかなり楽になるのかな?
でも水に浸かるとkodoが消えちゃうのが難点

その点Wolfは変身解けない。
けど移動速度だけを考えればkodoに乗ってる方が
断然速いし。

そしてLv40になり念願のKodoも買うことが出来たので
いよいよAlchemyを始めることに。

巨体なTaurenがチマチマとポーション作ってる姿が
滑稽に思えつつもポーションは自給自足で
快適WoW生活を夢見つつ。

2005/10/11 13:06

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://valendia.net/mt-ebi/mt-tb.cgi/97

コメント

コメントしてください





保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)