小さい頃、ヒーローに憧れた。
ヒーローモノが放映された次の日は幼稚園でヒーローゴッコして遊んだくらい憧れた。
宇宙刑事シリーズ(ギャバン・シャリバン・シャイダー)は欠かさず見てた記憶がある。
姉貴とTVチャンネルの争いで血みどろの・・・なんて事もあった。
ウィングマンもヒーローに憧れた男の子がある日ヒーローノートを手に入れる所から
スタートしたと思う。
まさにこのウィングマンの気分になれるのがCity of Heroesだったりする。
このゲームを選んだ理由は色々あるけど、私が決定した理由のいくつかを紹介
・Lv14になれば高Lvの人とも一時的(?)に師弟関係を組んで一緒にGroup組める事。
・自分のキャラクターに凝れる。→懲りすぎて2時間ぐらいずっとキャラクターメイクしてました。(馬鹿の極み)
・アメコミ味がある。
・アクション色が強い。
・クライアント側でMovieが撮れる機能がある→変換するには、面倒そうだけど。
・スポーンやバットマンが好き(原作が特に好き。映画は・・・嫌いじゃない程度・・・。)
まあかなり趣味というか、お手軽だという話を聞いていたのも要因かな。
軽く2時間ちょっとやってみたけど、かなり疲れた。
どれぐらい疲れたかというと、12時にはぐっすり寝てたぐらい。
結構ソロでも遊べそう。

最初はもっとコッテリしたキャラクターだったけど、懲りすぎたりネタに走りすぎてたのでばっさりと。
キャラクターメイクに凝れるからこそ、ネタに走っても良かったんだけど
それじゃ、個性が無さ過ぎると判断しこれに落ち着く。
けど、また作り直しそうだ(笑)
