23時から新月ということもあり、22時半までは調理スキル上げ
スキル帯では少しアップルパイでは厳しいけど上級サポ付けて割れ上げ気味にチャレンジ
合成成功 21回
クリスタル割れ 9回
シナモン 3個lost
トカゲの卵 4個lost
パイ生地 5個lost
メープルシュガー 4個lost
妖精のリンゴ7個lost
スキル値42.6→43.9 1.3up
細かいデータを計算するのは面倒くさいのでしないけど、21回+9回で毎回0.1したとすれば
23%ぐらいの割合でスキルアップかな?
ただ、アップルパイはそれなりに回転良く競売で回るみたいだけど、食材の数が多いから
結構時間が掛かるのが難点。
鳥の卵を使えば50まで上げれるけどちょっとリンゴ事情もあり、辛い気が。
調理スキル44ぐらいから にんにくせんべい を作るべきか悩み中。
でも売れないような気がしないでもない・・・。
だって にんにくせんべい の効力って効果時間30分で魅了耐性UPだし・・・。
それなら
アップルパイで46まで
上級サポ付きでグレープジュース絞って49まで
エビダンゴで上限52まで
アクアムスルムで56まで
その後はヤグードドリンクで60
という感じが自分でも使えるし週末はアクアムスルムは回転するしそんなに倉庫圧迫しないのでは
ないだろうか?と考えていたり。
兎に角調理を60までしたら、彫金・木工辺りを20ぐらいまであげて、鍛冶を33まで・・・
これじゃいつまで経っても属性杖買えないや(笑)
釣りスキル38から41へ
ちょっと記載してなかったデータ等が有り混乱気味。
釣り回数 521回
釣り成功 140回 →釣り上げ成功26.9%
釣り失敗 381回 糸切れ1回 小さすぎ87回 釣れなかった100回 逃げられ193回
場所は ブブリム半島 と 南グスタベルグ
オーガイール 18匹
ゴールドロブスター 10匹
シャル貝 8個
ザフムルグバス 8匹
バストアブリーム 3匹
パムタム海苔 58個
錆びたサブリガ 1個
錆びたバケツ 11個
錆びたレギンス 4個
コバルトジェリー15個
カッパーリング4個
海苔が釣れ過ぎのような・・・。ブブリムでシャル貝は美味しいし、南グスタベルグでも美味しいけど
両方とも慢性的な枯れというか、私のスキルが低い&太公望を持ってないゆえ
水揚げに響いているような気がしないでもない。
ちょっと真剣に太公望を狙うしかない。
錆び系は鍛冶が33あれば、錆び落としでかなり変わってくるらしいけど、どうなんだろう。
ちょっと番外。
何もかもを人に助言を仰ぐのは如何な物だろうか。
分からなければ自分で調べる。自分で探す。という事を学校等で習わなかったのだろうか?
それとも最近の教育ではそういうことを教えないのだろうか?
聞けば答えが返ってきてそれが当たり前だと思う人が多すぎる気がする。
結局は人に聞いてもまた同じ質問を繰り返すだけのような気がする。
そりゃ、キチンとメモを取ってるかも知れないが、なんでもかんでも聞く→誰かが答えを教えるじゃ
駄目なんじゃないだろうか?
親しき仲にも礼儀あり。これを忘れてしまっているのではないだろうか?
クエストにしてもそうだと思う。
戦力が分からなければ、調べてみたり挑戦してみるのも良いのではないだろうか?
狭い狭いと言われるFFXIの世界だが、1つ1つのエリアをくまなく歩けば結構広いもんだと思う。
ゲームの知識だからリアルに役立たないけども、自分が趣味で遊んでいるのなら
その趣味をくまなく追求するのも1つの楽しみではないだろうか?
答える人は悪気があるわけじゃないが、中にはそれすらネタばれだと思う人も居るわけだと思う。
でも、答えなきゃ「質問した人が嫌な気分をするんじゃないだろうか?」といったような事を
考えてるのかもしれないが、1から100まで答える事はないと思う。
ヒントを与えるのは全然悪いことじゃないと思うがいきなり答えを教えるのはやっぱりよくないと思う。
まあ、この考えが今のLSと合わないと言われるのであれば、私が出て行くしかないわけだが
初心者だからという理由はただの甘えでしかない。
皆、同じような初心者の時代を経験して、今があるのだからいつまでも初心者です。
というような考えは個人的に嫌いである。
もう1つがミッション。
Lv40代前半でRank5はどうだろう?
確かにRank5であれば、移動は便利だしチョコボやテレポ屋を探す必要も無いが、
Rank5になる為に自分は何をしたのだろうか?
アイテムも危険な場所も全部Lvの高い人に手伝ってもらっているのではないだろうか?
そういう考えも好きではない。
やはり適正Lvというものがあるはずである。適正Lvを見極めて要請を出せば、行けるのであれば
いくらでも手伝うし、何時間でも手伝う。
だけど適正じゃないのに希望するのは絶対に手伝わない。これが私の考えである。
